Vancity

”写真を仕事にする” そう心に決めた時になんの根拠もなく ここならなんとなく自分でも始められる気がして 引っ越してきた街 これからも大好きなこと信じていることに 一生懸命向き合おう 毎日毎日コツコツ そしてこの先もずっとあ ...

はなうた

今日はなんだかはなうたを歌いたい気分 理由もなくハッピーな日はラッキーな気分

信じること

信じさせてもらうんじゃないし 他の人に自分が信じることを決めてもらうんでもない 信じることは自分自身で決めるんだよ ...

Keep moving forward

焦ったりできる自信がなくて そんな時期は自分なんかどうせって思考回路が簡単に癖づく そして何もやる気も気力も無いからって何もしないと 余計に心がしぼんで落ち込んじゃうんだよね 悪循環   だからそんな時は少し休んだら立ち上が ...

強さ

恐怖を感じない強さよりも 恐怖を感じても それでも前へ進もうとする強さが欲しい

そのいっぽはちっちゃくてもいいよ

怖いけど 面倒くさいけど 自分と向き合って ちっちゃくてもひとつ新しいことに挑戦すると それまでには見えなかった新しい選択肢や チャンスなんかが目の前に拓けたりする。 前へ進もうと頑張る君の姿が思い出させてくれた 大切なこ ...

しごと

この仕事はもっとすごいとか難しいとか 無意識に考えてしまうことがあるけれど どんな気持ちで目の前の仕事に向き合っているかの方が なんとなく大事な気がしたよ。 私があなたを応援したくなる理由も 考えてみればいつもそこなんだ。 ...

びゅーびゅーもくもくぐちゃぐちゃすっきり

あの頃はよく 胸がつぶれそうに苦しくなると 風にびゅーびゅー吹かれながら 波打ち際を黙々と歩いた 余計に惨めで悲しくなることもあったけど 海からの湿った風で髪がすっかりぐちゃぐちゃになった後は 風に乗るかもめをうらやましく思 ...

姉からの返事

”みかちゃんも本当の意味で自分を大事にしてね。 自分を大事にするってとっても難しいけど。 嫌気がさすことがあってもいじめないでね。 大事な私の妹ですよ。 無条件に大切に。” そう書いてあった。 もっともっとって頑張って無理し ...

日が暮れて

街灯が灯り始める 真っ暗になる前の ほんの一瞬 子供の頃の私が 「また明日ね〜」 って大きく手を振る ...

ばけがくの先生の言うことにゃ

高校の化学の時間 気仙沼が出身なわけでもない先生は 「離れると余計にここの良さがわかるんですよ。」 なんて熱く語っていた。 見慣れた四角い窓を見ながら 「そんな馬鹿な、、、」 と、思ったのに。 何にもないと思ったこの場 ...

やさしい蟹と反抗期の宿借り

久しぶりに会った友人と自分達を比喩したら なんだかへんてこな日本むかしばなしみたいになった。 毎日の中にはいろんなことがあるけれど 大好きな人とお腹を抱えて笑ったりしていると 今の自分のままでもちょっとだけ心が軽くなって バイ ...